花寺のヒバは、寺院のお供え花の土台として最もよくご使用いただいている葉物です。
1束ずつ手組みし、空間に長く馴染む形に仕上げています。
ヒバの特徴
濃淡2色のプラスチック製の葉で構成されています。少し離れて見ると、緑の濃淡により全体に立体感があります。枝に針金が通っており、花器や場所に合わせて形を調整していただけます。芯には耐久性の強いマホガニー材を使用し、茎を切り揃えた後は樹脂処理をしています。
サイズと価格
SS(全長70cm) 17,000円〜20,000円(税別)
S(全長85cm) 27,000円〜30,000円(税別)
M(全長100cm) 37,000円〜40,000円(税別)
L(全長120cm) 47,000円〜50,000円(税別)
生花と合わせる場合
花器に水を入れた容器を用意し、生花は水の中へ、造花ヒバは水のない場所へ入れます。
生花の水替えは容器を取り出すだけなので簡単です。
造花を水から分けることで、より長くご使用いただけます。
オプション
水下樹脂加工(3,000円~/税別)
茎部分を樹脂加工し、水から保護します。
完全防水ではありませんが、より長くお使いいただけます。
納期
ご注文いただいてから通常2〜3週間で納品いたします。
ご注文
下記よりご購入いただけます。ご不明な点はお問い合わせページよりご連絡ください。
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